« 総才端製作3 | トップページ | 総才端製作4 »

2013年1月 4日 (金)

擬宝珠製作2・梅鉢紋製作4

擬宝珠サーフェース塗装後の修正。

傷跡や歪なところをパテで整形中。

Img_2865

梅鉢紋も幾度のパテ整形を繰り返し。

Img_2866

屋根のライン合わせ、最終調整加工。

Img_2867

この2点、灰色荒めサーフェースから細目白色サーフェースを塗装後、本塗りをしていきます。

またメッキ調スプレーかな?

なんとかこのスプレーから脱却したい!

一寸、模型屋さんを覗いてみようかな?

塗料メーカーさん、長年経ってもピカピカ、手につかない塗料を開発して下さい!

« 総才端製作3 | トップページ | 総才端製作4 »

ミニ屋台製作記」カテゴリの記事

コメント

当方もミニ屋台製作してますが、染めQというスプレーが時間が経ってもくすみが少ないように思います。
銀色はまだ使ってないのですが、金色は塗装して半年経った今でも変わらず輝いています。
値段は正直高いですが、どうでしょう?

通りすがりさん、情報提供ありがとうございました。
染めQは気になる塗料でした。一度試してもらいます。

吹き付けの際はダマになりやすいので強めにノズルを押して、遠くから何度か薄く吹き付けると良いですよ!
ダマが飛び散って何度かやり直ししたので。。。

通りすがりさん、適切なアドバイスありがとうございます。
せっかちな私は、塗装でいつも失敗してます。
塗装は苦手です!

メッキ調スプレーは最初しか綺麗じゃないですよね

手が触れる頻度が少ない狭間などはいいんですが

せめて手に付くのがなければ、、(;ω;)

ねごミニさんも経験済みでよね。
これからいろいろ試してみよっと!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/499943/48592472

この記事へのトラックバック一覧です: 擬宝珠製作2・梅鉢紋製作4:

« 総才端製作3 | トップページ | 総才端製作4 »